松山市の
外壁塗装・屋根塗装費用
外壁塗装・屋根塗装の費用は、主に「面積」「劣化状況」「塗料のグレード」で上下します。
このページでは、平屋・2階建て・3階建て × 外壁 / 屋根 / 全体 × 面積目安から、あなたに合う料金ページへ最短で案内します。
外壁面積100㎡・築15〜20年・シリコンプランの場合の目安です。
表示価格に含まれる主な内容
- 足場
- 高圧洗浄
- シーリング打ち替え
- 下地補修
- 外壁塗装( 3回塗り )
- 工事後保証
- 定期点検
HOME // 外壁塗装・屋根塗装の施工金額(費用相場)
外壁塗装・屋根塗装の費用は、主に「面積」「劣化状況」「塗料のグレード」で上下します。
このページでは、平屋・2階建て・3階建て × 外壁 / 屋根 / 全体 × 面積目安から、あなたに合う料金ページへ最短で案内します。
外壁面積100㎡・築15〜20年・シリコンプランの場合の目安です。
表示価格に含まれる主な内容
料金一覧を見る前に、外壁・屋根・外壁+屋根の大まかな目安を把握しておくと、比較しやすくなります。
外壁面積
100㎡
参考単価
0.86万円
参考価格(税抜) : 86万円〜
外壁塗装
シーリング打ち替え
足場
下地補修
最長10年の工事後保証
工事後の定期メンテナンス
下記の項目をすべて含めた参考価格です。
「どこまで金額に含まれているのか」が分かると、見積もり比較で迷いにくくなります。
足場設置・飛散防止シート
高圧洗浄
シール( シーリング )交換
養生作業
下地処理・補修
下塗り・中塗り・上塗り
最長10年の工事後保証
工事後定期診断
雨漏り補修・防水工事
ベランダ防水
塀やフェンスなどの外構補修
特殊塗料・高意匠仕上げ
平屋建て
二階建て
三階建て
フッ素プラン
税込目安 :
¥995,000
〜
美しい外観を維持したい方へ
無機プラン
税込目安 :
¥1,040,000
〜
今の住宅に長く住み続けたい方へ
高意匠性プラン
税込目安 :
¥1,095,000
〜
お住まいに特別感を求められる方へ
遮熱プラン
税込目安 :
¥880,000
〜
暑い夏でも快適な住宅環境をお求めの方へ
フッ素プラン
税込目安 :
¥1,576,000
〜
美しい外観を維持したい方へ
無機プラン
税込目安 :
¥1,643,500
〜
今の住宅に長く住み続けたい方へ
高意匠性プラン
税込目安 :
¥1,915,000
〜
お住まいに特別感を求められる方へ
遮熱プラン
税込目安 :
¥1,403,500
〜
暑い夏でも快適な住宅環境をお求めの方へ
平屋建て
二階建て
三階建て
遮熱ラジカル
¥635,000
工事費用を安く抑えたい方向けプラン
無機
¥855,000
瓦など建材の耐久性が高い住宅向けプラン
特殊仕様
¥724,000
建材の特殊仕様により別途処置が必要な場合に
遮熱ラジカル
¥735,500
工事費用を安く抑えたい方向けプラン
無機
¥1,038,000
瓦など建材の耐久性が高い住宅向けプラン
特殊仕様
¥858,000
建材の特殊仕様により別途処置が必要な場合に
相見積もりで失敗しないために、見積書の比較方法を確認しましょう。
どこまで工事を行うのか、認識のすり合わせをしておくことも重要です。
見積もりに「一式」という項目が少ない
塗装面積の明確に書かれている
下地処理に関する項目がある
塗料名が特定できる(メーカー/商品名/グレード)
塗り回数・工程が明記されている
付帯部(雨樋・破風・軒天・水切り等)の範囲が明確
追加費用が発生する条件が書かれている
見積もりの比較が不安なら匠PAINTへ
「自宅の場合はいくらになるのか」「他社見積もりが妥当か分からない」など、工事金額に関する不安をお気軽にご相談ください。
外壁塗装・屋根塗装の費用は、外壁材・屋根材の種類によっても変わります。
| 種類 | 費用に影響するポイント | 費用の変動具合 |
|---|---|---|
| 窯業系サイディング | シーリングの量と劣化度合い | 参考価格から1.1倍〜 |
| モルタル外壁 | ひび割れや爆裂などの補修規模 | 参考価格から1.4倍〜 |
| 木製 | 塗膜の剥がれや腐食度合いに対する下地調整量 | 参考価格から1.5倍〜 |
| ガルバリウム屋根 | 塗膜の劣化度合い | 参考価格から1.2倍~ |
| 瓦屋根 | 建材の破損やルーフィングの劣化度合い | 参考価格から1.2倍~ |
| コロニアル屋根 | 塗装が可能な屋根材であるかどうか | 参考価格から1.1倍~ |
建物の状態が標準的な場合の参考価格です。実際には現地調査で面積・劣化状況・付帯部を確認して正式な見積もりを作成します。
同時施工にすると足場を1回にまとめられるため、別々に工事するより費用が抑えられます。
屋根の劣化状況によっては同時施工をおすすめする場合があります。
可能です。工事内容・面積・塗料・別途工事の有無が分かる見積もりをご提案します。
下地補修が必要な箇所が多い、雨漏り補修が必要な場合、塗装ができない建材が使用されている場合などは、費用が上がることがあります。